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理念

理念





選挙に行く



①議員の資質改善
市民が選挙に参加する、投票するということは議員の資質改善に直接つながります。
あの号泣議員が兵庫県議員に当選した2011年の西宮市の投票率は「38.05%」でした。3分の1の方しか投票に行かなかったのです。テレビでは面白おかしく報道されていましたが、腹立たしくてたまりませんでした。
県会議員はもちろんのこと、市議会議員でもこの街『明石』からはあのような人は絶対に出さないためにも、皆さん一人ひとりが自分の目で見て選挙に行って下さい。


②帰属意識の向上
選挙に行くことにより、この国に、兵庫県に明石市に属しているのだと改めて感じることが出来ます。
帰属意識とは本当に大切なことで、自分は『どこの誰か』ということを教えてくれます。
それは明石市民としてのアイデンティティ(本質)の確立にもつながります。
簡単に言うと「もっと明石が好きになる」と、いうことです。明石が好きになれば、どこで買っても同じ書籍なら近所の本屋で買おう。清水のいちごを食べてみよう。チェーン店ではなく近くの居酒屋に寄ってみよう。と、地域経済にも波及します。


③子供を守る街づくり
皆様がもっと明石を好きになったら、そこに住む子供たちの大切さに気付いてくれるはずです。
未来を担う子供たちに。いま、幾度となく起きる凄惨な事件も、周りの大人たちが気付いてあげれば未然に防げた事もたくさんあるでしょう。極端な放任や過保護の子育てではなく、街全体が子供を安全にすくすくと育つことの出来る環境をつくっていかなければなりません。子供たちが被害者にもそして加害者にもならないように、明石の大人たちがみんなで育てることが大切だと思います。





最後に…
明石市内29万人すべての人を、一人ひとりを活かすことが出来、一人ひとりが自発的・自立的行動をすることが出来れば、日本一世界一強靭で豊で安全な街が出来るでしょう。
主人公である市民の皆様の行動で、明石の未来が大きく変わります。誰の為でもなく、ご自身や愛する家族の為に出来ることは、「選挙に行く」ことも大きな一つです。
政治を諦めないでください!
5年後のあなたの為に、10年後の子供たちの為に4月26日(日)は選挙に行こう!





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